次女3歳*大学病院 耳鼻科定期診察*耳漏改善せず

🔽鼓膜チューブ挿入術(いわゆるチュービング)とは

滲出性中耳炎の治療手術。鼓膜に小さな穴を開け、シリコンチューブを留置することで、中耳の換気を改善させます。

 

約3か月前に2回目のチュービング後から、右耳のみ ずっと耳漏が続き、処方された点耳薬や抗生剤で様子をみていました。

 

今回のRSウィルスからの肺炎により、更に耳漏と香りが悪化したように感じ、朝には髪の毛がガチガチに固まるほど。その旨も主治医にお伝えしました。

「一向に改善しないので 何かしらの処置をお願いしたい」

 

先生が両耳を確認すると左耳も同じような症状になっているとの事。

 

前回の診察で行なっていただいた細菌検査の結果を説明してくださいました。

結果、MRSAなど とくに これといった細菌は究明されなかったとの事。

 

 

後から、この検査結果を見ても、素人にはさっぱりわかりません💦

 

✅近所の耳鼻科で定期的に耳漏を診ていただき、点耳薬や こちらの大学病院で処方された同じ抗生剤を処方していただいたり、、ずっと様子見でしたが 改善することはありませんでした。

 

そのため今回は 新たに違う抗生剤の処方とオフロキサシン耳科用液0.3%という細菌の感染を抑える薬が処方されました。

 

約3週間後に また診ていただき、そこで改善されていなかったら、チューブを外すことも考えられるそうです。

 

 

本人は時折、耳を触り気にしていることはありますが、痛がる素振りはなく。でも本当は痛いのかな?

 

もう3か月、こんなに耳漏が出ていて 、本人も辛いと思うし、聴力にも影響するので、 なんとか改善することを願います。

 

 

 

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