次女3歳2か月*装具(インソール)受け取りへ👟

📱参照記事➩次女3歳2か月*念願のインソール作製へ👟*そういえば両肩関節の強直 

 

■■豪雨

とにかく土砂降り☔💦私が外に出た途端、更に豪雨☔

雨女 本領発揮です。

こんな日に限って地下駐車場が空いておらず、数100m離れた駐車場へ🚙

 

療育センターに着いたら、ベビーカーにいた次女も 傘をさしてた私も意味なし。びしょ濡れ💦

 

次女は着替えがあったのですぐに着替えましたが、私は濡れたまま過ごし...寒っ⛄

 

 

■■ふとした瞬間の次女の落ち着き

まずは肩と足のレントゲン撮影へ。

 

そういえば、ふと思ったのですが

レントゲン撮影や診察のときなど、台やベッドに仰向けで寝っ転がる際、抵抗することなくスムーズ💭(あ、でも耳鼻科での耳と鼻の中の診察は激しい抵抗されます)

 

次女の場合は知的な遅れもあるのですが、先生の指示通りに出来ることは 3歳なりの落ち着きがあるのかもしれません。

 

それに お友達のアぺールちゃん。小さい頃から、検査や注射のときにギャン泣きすることはなく、泣くときは静かにシクシク泣く、、と。

 

自分に必要なことをわかっている。

可哀そうなんかではない。

頑張り屋さんで強い子なんだね。

 

 

■■装具(インソール)を合わせる・・

本来は靴下を履いて試し履きをするのですが、土砂降りの雨で靴下は濡れてしまい☔

仕方なく、裸足のまま合わせることに👟

 

⇩こちらは自宅で撮影

👣右が室内履き用(保育園で履く上履き)左が外履き用。

やはり土踏まず辺りがとても盛り上がっているように見えます。 

 

 

👣左がインソールの裏側。右が表。

 

👣左が横から見た図。

 

 

👟右が室内履き用でインソールを入れたシューズ。

左が外履き用でインソールを入れたシューズ。

 

...入れちゃうと よくわからないですね😓

 

 

☝次女のヘビロテシューズ👟

こちらに今回作っていただいたインソールを入れました。

 

 

■■リハビリ科診察

まずは先生、インソールを入れた靴と裸足の歩行の比較確認。

やはり、インソールを入れた靴のほうが歩行が安定している様子。

 

そして先程 撮っていただいたレントゲンの確認。

 

✅つま先からくるぶしにかけての横から見たレントゲン。

土踏まず辺りと その上の骨が平行になりつつある?=偏平足

歩き始めてまだ間もない今の時期にインソールを作製できたことは良いことだそう。

 

 

📷ある日の降園後。妹たちからアイスちょーだい攻撃を受けるお姉ちゃん笑

 

 

✅私から「親指(の付け根)に関節はありますか?」

➩ある

なぜ、この質問をしたかというと、関節は曲がらなくても関節があれば、いずれ親指だけでも分離手術をする判断材料になると思ったからです。

 

リハビリ科の先生は親指だけでも分離すると踏ん張りがきくから良いかもしれない。

しかし、現時点では まだ歩き始めたばかりですし、当分の間は様子を見ていいようです。

病院によっては足の指の手術は整形外科の領域になるのかも?

 

 

✅両肩関節強直のレントゲン

腕が肩より上に上がりずらいのは、骨に異常があるわけではなく、まわりの筋肉?筋?が固い様子。

 

腕を上に上げたときに脇の下に出てくる骨が目立つのがわかります。

 

前回、先生が教えてくださったように ゆっくりと腕を頭上に上げるリハビリ?をしてあげると良いそうです。

あまり腕を上げる機会がないと思うので、筋が固くなるのを防止出来るようです。

 

📷父と三女ラブラブ中に次女が...😊

 

なにはともあれ、今回作ったインソールで歩行時の足の負荷が軽減されるといいな✨✨

 

 

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