次女(2歳)のお耳のなかのチューブが取れてしまいました。

お見苦しい写真すみません。

興味無い方はスルーお願い致します。

 

 

アペール症候群の次女。

顔面骨の成長が遅いため、鼻腔が狭く、滲出性中耳炎になりやすいと言われています。

その治療として、鼓膜チューブ留置術(いわゆるチュービング*1 をおこなうアペールちゃんは多いです。

 

https://www.instagram.com/p/BMa2DWqAOmw/

次女のお耳の中です。(上:左耳・下:右耳)

丸い緑色のものがチューブです。

一応ボカしていますが、なんとなーくわかる程度に載せました📷

 

次女は今年6月に

口蓋形成術

アテノイド切除

チュービング(滲出性中耳炎の治療)

 

の手術を同時に行なったのですが

先週、近所の耳鼻科で診てもらった際に右耳のチューブが取れていることが判明しました😢

 

手術から約4ヶ月で取れてしまうとは😥

耳垂れもなく、ついこの間も耳鼻科に行って「しっかり留置されてる」と言われていただけにショックが大きいです😥

 

また、チューブが取れたことにより、とくに懸念しているのが聴力の低下です。次女はチュービングにより明らかに聴こえも良くなったので、維持したいところです。

 

 

https://www.instagram.com/p/BMay4Pwggle/

📷耳鼻科の帰り🚙駐車場にて👧長女が車のボディやタイヤ、ホイールも拭いてくれてる✨✨ピカピカ#車内の座席 #長女と次女は2列目 #三女は3列目が定位置

 

 

後日、執刀してくださった大学病院に電話をしました。

やはり忙しそうで電話にはお出になられず。予約を取り、2週間後に直接診ていただけることになりました。

 

患者としては、高速使って長距離での通院となるので、何か処置をしていただきたいところです。

 

外来でチュービングをおこなっている病院もあるようなので、その日に出来たらベストなのですが。

 

ひとまずは診ていただかないとですね。

 

 

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*1:中耳を換気するためのチューブを入れることによって、鼓室を換気できるようにしようというのがこの治療の目的です

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