次女の保育園の夕涼み会で思うこと

次女の保育園の夕涼み会へ

長女は新調した浴衣を着て?

カチューシャ風 編み込みをしてアップヘアーに。

 

https://www.instagram.com/p/BHmNvdzBMwG/

#4歳 #浴衣ヘアー

 

 

まだ歩けない次女は1人だけベビーカーだし、ちょっと目立っていたかも?

でもなぜか、周りの目が気にならなくなってきているのは確か。

 

次女が誕生した当時は誰にも見られたくなかったのに。

 

今は むしろ次女の存在をアピールしたいぐらいの時もある。

 

 

夕涼み会に遊びに来ていた小学生くらいの女の子たち。

次女への視線が気になって、

私から「この子病気なのよ。だからベビーカーに乗っているの。」と言ってしまっていた。

 

 

私のハートを守るために

次女に靴下は履かせるし、他人の視線が気になったら私から説明する。(面倒な時はその場から立ち去る)

もし、心無い言葉が聞こえたら容赦なく言い返す。

 

そうすることで、自分の気持ちがラクになった。

次女に障害があるということ。何が不安かというと、それは結局まわりの目ということだけだった。

 

気にし過ぎて自分の心が卑屈になっていた。

そんなのもったいない。

 

障害あるなし関係なく、まわりの目など気にすることもなく、当たり前のように生きていけたら、連鎖するようにひとの心はより豊かになるのでは?

 

 

私は前進しているのかしてないのかよくわからないけれど。

 

次女の生き様から学んだことがたくさんあります。

 

 

https://www.instagram.com/p/BHma7RXhetr/

他のクラスの先生たちも次女にたくさん声掛けてくれたことが何よりうれしかった😊

 

 

 

 

 

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